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ゲームの仕様?とかちょっとしたテクニック 

まずはじめにことわっておくことがひとつ

自分は音ゲーをそんなにがっつりやっているほうではないので内容に誤りがあることがあるかもしれません

なるべく気をつけますがご了承ください


それではこのゲームの仕様とか知っておくとちょっとミスが減るかもなテクニックなどを解説していきます
(図についてはスクショ何度が高かったため模式図となっています)

はじめにゲーム画面のボタンやノートの仮称について
ゲーム画面はこのようになっていますよね
ゲーム画面

この下の判定ラインのボタンをここでは左から1~5とします
番号


そしてこのゲームには基本的なノーツが4種類、これらを複数組み合わせたノーツが数種類あります
基本ノーツはシングルノーツ(単押し)、同時押し(同時)、ロングノーツ(長押し)、フリックノーツ(フリック)の四種類です
デレステ

複数組み合わせたノーツは意外と数が多いのでここでは簡単なものをいくつか紹介します
同時+長押し、長押し+フリック、ロングフリック(折り返しフリック含む)
デレステ2

このほかにも三種類組み合わせたものなどなど有ります(同時+長押し+フリックなど)


これらのノーツのうち仕様によるテクニックやコツがあるものがあります

1.ロングノーツは押しはじめと終点がボタンの位置にあればOK
デレステ3
 このように押していてもmissになることはありません
 
*下図のような長押し+フリックの場合この仕様は適用されません
デレステ9

2.長押しは終点の直前に離してもmissにならない
 この仕様を利用して下図のようなテクニックを使えます
デレステ10
(風色メロディmasterなど)
 長押しの終点直前で指を離してそのまま同じ指で単押しを押します
 この図のように3の長押しを右手で押してしまった場合に役立ちます

3.フリックの判定は見た目と違う
 ロングフリックの判定は
デレステ11 こうではなく
デレステ6 こうなっています
 フリックの判定は繋がっていても判定が一つ一つ独立しています
 ですが終点で離す必要が無いため全ての指を離すことなくなぞるができます
 
 これらはこのように応用することもできます
デレステ8
デレステ12
(Orange Sapphireなど)
デレステ15
(tulip master+など)

4.フリックは最終的な方向があっていればmissにならない
 このような長押し+フリック
デレステ13
 他のノーツに目が行ってしまい逆方向にフリックしてしまうなんてことがたまにあります
 そんなときは
デレステ14
 こうすればmissになりません

自分が気づいたものはこんなところです

少しでも見た方の役に立てば幸いです

今回は以上
追加で気づいたことがあればその2とか作るかもです

P.S. 数日前にツイッターで同じようなまとめをしている方がいて出遅れた感がありましたがまとめました

自分が気づいていないものをその方がまとめられていたのでここにも載せておきます

単押し+フリックの同時はこうできるそうです
デレステ16
Tulip masterで試したところ個人的にはあまりおススメするやり方ではないです
他に比べてgreat以下になりやすい+普通に同時したほうがやりやすいためです

もしかするとこれでやったほうがいい曲はあるかも

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