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簡単なコツ的なヤツ 

前回の記事
http://bluehouse1.blog72.fc2.com/blog-entry-199.html#more
に引き続きコツのような感じの攻略です

曲ごとの攻略についてはもう少し後になると思います。


まずゲーム画面で見るところ

IMG_1064.jpg
音ゲーが苦手、あまりやったことが無いという人はこのへんを見ているケースが多いと思います

このように判定ライン周辺を見ている場合判定はよくなる傾向にあるのですが、先のノーツが見えないため非常に反射神経頼りになってしまいます

IMG_1063.jpg
その対策として画面の中央付近及び画面上部のノーツの出始めを見ることをおススメします

少し先のノーツまでみることが出来るため少し余裕ができます

このゲームはかなり曲の音に忠実にノーツが流れてくるため判定ラインを凝視せずとも曲を覚えれば判定が悪くなることも減ります

慣れてくればプレイしながらの視線移動で対応できると思います


次にハイスピについて

デレステは楽曲を選択した際に「流れてくるリズムアイコンの速度を設定します」と出るので存在を知らないということはまず無いでしょう

音ゲーをプレイするに当たってこのハイスピが意外と重要

昔友達に「なんで音ゲーやってる人ってあんなに速くしてやってるの?」なんていわれたことがあるのですが、
難しい曲をやるときこれが無いとノーツの間隔が非常に狭く判断がつかなくなるんです

極端な例を上げると M@GIC のMASTERにてイントロの長押し+縦連の難所

IMG_1065.png
これがスピード1

IMG_1068.png
これが普段自分が使っているスピード8.5

このようにスピードが遅いとノーツが何個あるのかわからなくなるうえ、リズムも非常につかみにくくなるんです


しかし速すぎても、ノーツの間隔が開きすぎるため先のノーツが見えない、単純に速すぎて反応できないというデメリットもあるので自分に合ったハイスピを見つけてプレイしてみるといいと思います

BEAMANIシリーズの多くはBPMによって楽曲のノーツの流れるスピードが違うのですが、このゲームは曲はBPMにかかわらず、流れてくるノーツのスピードは一定なのでちょうどいいハイスピを見つければ圧倒的にプレイしやすくなります

ちなみに自分は前述の通り、基本は8.5、見にくいと感じたときのみ9、例外として Trancing Pulse のみ常に9でプレイしています


今回は音ゲー苦手な人が陥っていそうなことのコツについて書いてみました

三月くらいからは曲の攻略なんかも書いていければいいなと思っています

以上

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